地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

7月18日(木) 愉くらし教室「ローズウィンドウ」開催レポート

愉くらしリフォームの大功
リフォームお役立ち情報ブログ

リフォームのお役立ち情報や大功の現場日記を中心に、できごとをお届けいたします。

7月18日(木) 愉くらし教室「ローズウィンドウ」開催レポート

7月18日(木) 愉くらし教室「ローズウィンドウ」開催レポート

Shaer
X
Threads
Pinterest
Print

7月の愉くらし教室が7/18(木)に㈱大功 2階会議室にて開催されました。
今月は紙のステンドグラス「ローズウィンドウ」でした。

「ローズウィンドウ」とは

皆さんは「ローズウィンドウ」をご存じですか?私は今回初めて知りました。
教会の丸形のステンドグラス「薔薇窓」を「ローズウィンドウ」と呼びます。
その「薔薇窓」を紙で表現したペーパーアートのことです。
今月は光のアートOnde~認定講師 麻心-ま*こころ-先生に教えていただきました。

集中力‥

工程は、薄い色紙を折って、図面を写し書きして、切って、貼る。
折るのがズレたり、線がズレたりすると‥紙を広げた時に切れてしまったり、模様が変わってしまったりすると聞いて。
慎重に慎重に‥作業する事、1時間。

出来上がった瞬間、ふぅ~とひと息。なんだろう‥この達成感!!

出来上がった皆さんの作品はこちら。

同じ模様なのに、選んだ紙の色によって印象が違います。
窓辺に置いた時の光の通り方も違うように思いました。

ライトアップすると幻想的な雰囲気に。

先生の作品を拝見すると、もっと複雑で繊細な模様で神秘的でした。

緻密で繊細なほど魅力を増し、その美しさから見る者に癒しを与えると言われる「ローズウィンドウ」。
忙しい日常とはちょっと違う体験をさせていただき、素敵な一日となりました。
ご参加いただきました皆様、先生。ありがとうございました。

関連記事

よく読まれている記事

最近の記事

カテゴリー

上部へスクロール

CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。