地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

ごあいさつ

ごあいさつ
弊社は千葉県松戸市にて、1979 年の創業から今日まで、建設業界に関わってきました。
創業から20年間は「株式会社大功木材」と称し、地域の工務店様や大工様への材木の販売に特化してきましたが、その後、時代の変化、業界の変化と共に21 年目より「株式会社大功」と改称し、木造住宅に必要とされる商材を全般に取扱い販売する、『建築資材の総合販売業』を営んでいます。
弊社の立地する松戸市の「東松戸・秋山」付近は、創業当初はもとより、2010 年ころまでは、畑地でしたが、近年、区画整理が進みこのエリアは素晴らしい新興住宅街に随分様変わりしてきています。

弊社は、経営理念の【安心を届けます】を軸に経営をしていますが、「地域に安心を届けるとはなにか!」を常に自問自答し続けています。
その中で導き出された答えが、長年、「建築資材販売のプロ」として住宅にかかわり培ってきたノウハウを、 今度は「商品選びのプロ」として、地域の皆さまに提供することであり、リフォーム事業や新築事業への進出でした。

東松戸で創業した弊社も、間もなく40 年を迎えます。人の一生におきかえるなら、ちょうど折り返し地点となります。
そこで、これまでこの地で営ませて頂いた「恩返し」の気持ちを込めて、工務店様や大工様向けの『建築資材の総合販売業』に加えて、一般消費者様向けの『リフォーム事業』、『新築住宅建築事業』にも取り組んで参ります。

地域密着企業だからこそできることがあります。 それは、『細かな仕事、迅速な応対』であり、工務店様や大工様といった建築のプロに提案してきた、建築資材販売のプロが、今度は、一般消費者であり、その家に実際に住む人々の為に商材、商品を『推薦し、選択するお手伝い』を致します。 そして、何よりも材木屋として培ってきた知識と経験を最大限に活かして、『木が本来持つ特性・特徴を活かした環境に良い』住まいづくりをしていきます。

『リフォームすること、新築住宅を建てること』が最終目的ではなく、従業員と共に、資材販売のプロ、 リフォームのプロ、建築のプロとして、住まいづくりに必要なテクノロジーを駆使し、その家に住む人がずっと【安心して】暮らしていけるように、「安心住まいづくり企業」として、精進し続けてまいります。

代表取締役 中村 寧
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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。