地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

3月23日(土)「バスツアー」開催レポート

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Shaer
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OBのお客様を招待しての「バスツアー」を、3月23日(土)に開催しました。

汐留の24Fのレストランでランチを堪能し、その後、Panasonicの東京ショウルームを見学後、迎賓館赤坂離宮を巡るツアーを実施しました。

Panasonicの東京ショウルームでは皆様熱心に見学され、ご自宅のリフォーム計画に思いをはせていらっしゃるようでした。

迎賓館赤坂離宮は、日本の歴史と文化を感じさせる素晴らしい建築物で、外観から内部まで、優雅さと格式が漂っていました。特に、明治時代に建てられた歴史的な建築物としての価値は高く、その歴史の重みを感じました。

庭園も見事で、日本庭園の美しさを存分に堪能し、彫刻、水辺の景色など、自然と調和した美しい風景が印象的でした。

内部は、格式ある雰囲気と豪華な装飾が見どころで、宮内庁や外交行事に使われている空間を見ることができ、その重要性や役割について深く考えさせられました。

全体的に、迎賓館赤坂離宮は日本の伝統と格式を象徴する場所であり、その歴史的な重みと美しさに感銘を受けました。(内部の写真撮影は禁止でした)

また、OBのお客様を招待してのバスツアーを企画したいと思いますので、その際はご参加をお待ちしています。

3月23日(土)「バスツアー」開催レポート

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大功からのお知らせ

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。