地域密着49年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

株式会社大功から、愉しく暮らすためのリノベーション「愉くらし+Design」が誕生

株式会社大功から、愉しく暮らすためのリノベーション「愉くらし+Design」が誕生

株式会社大功から、愉しく暮らすためのリノベーション「愉くらし+Design」が誕生

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Shaer
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この度、愉くらしリフォームの大功は、デザイナー水谷聡子氏とともに、新たなブランド「愉くらし+design」を立ち上げました。

■愉くらし+Design ウェブサイト:https://rinove.yukurashi.com

私たちは長年、地域の皆様の住まいに携わる中で、つくづく思うことがあります。

住まいは、人生とともに変わっていく。

子育てが一段落した方。
仕事を頑張ってこられた方。
夫婦でこれからの時間を愉しみたい方。
一人だからこそ、自分らしい暮らしを愉しみたい方。
愛犬や愛猫との時間を大切にしたい方。

暮らし方も、幸せのかたちも、人それぞれです。

50代、60代は、これからの人生を「自分らしくどう愉しむか」を考える、新しいスタートだと思います。

大切なのは、「何を直すか」ではなく、「これから、どう暮らしたいか」。

大功が培ってきた木材への知識と建築技術に、水谷聡子氏のデザイン力と感性を加え、一人ひとりの人生に寄り添った住まいをご提案します。

「誰かのための家」から、
「これからの自分のための家」へ。

それが、私たちの「愉くらし+design」です。

経営理念である「私たちは『安心』を届けます」を大切に、皆様のこれからの人生に「安心」と「愉しい暮らし」をお届けしてまいります。

株式会社大功
代表取締役 中村 寧

株式会社大功から、愉しく暮らすためのリノベーション「愉くらし+Design」が誕生

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大功からのお知らせ

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。