地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

松戸市木造住宅耐震診断費補助金が始まりました

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Shaer
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愉くらしリフォームの大功です。

今年度も松戸市の木造住宅耐震診断費補助金の募集が開始されました。
この補助金は、木造住宅の診断の際に、木造住宅耐震診断士に支払った診断費用の3分の2(上限5万円)が補助されるというものです。
愉くらしリフォームの大功は、「松戸市木造住宅耐震診断士」として認定を受けておりますので、弊社にて耐震診断をおこなう際に、補助金を申請して診断をおこなうことが可能です。

このような場合はご活用ください

  • 1981年5月以前に建てられた住宅で、これまでに耐震診断や耐震改修を行っていない住宅
  • 1981年6月~2000年の間に建てられた住宅で、これまでに耐震診断や耐震改修を行っていない住宅
  • 上記の期間に建てられた中古住宅を購入したが、耐震基準を満たしているか不安という方

詳しくは、以下のリンクもご参照ください

※申請受付期間は令和5年5月8日~令和5年11月30日までとなっていますが、松戸市の予定戸数は先着20戸となっております。

詳しくは、お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

松戸市木造住宅耐震診断費補助金が始まりました

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大功からのお知らせ

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。