地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

Shaer
Tweet
Pinterest
Print

こんにちは。愉くらしリフォームの大功です。
弊社では2021年9月より、SDGsに全社を上げて取り組んでおります。

取り組み始めた当初は、「どんなことをやれるだろうか?」「自社の活動でSDGsに貢献できることはどんなことがあるだろうか?」と、手探り状態からスタートしました。

SDGsへの取り組みとして、「ちばSDGsパートナー」に登録して終わるだけではなく、私たちは「実際に何ができるのか?」を社員全員で考え、「受動的なSDGsではなく、能動的なSDGs活動であること」、「それを継続していくこと」を目標に取り組んでいます。また、取り組みの内容や毎月の取り組みの結果については、当サイト内の「SDGsへの取り組み」よりご覧いただけます。

SDGsの取り組みはこちらから

この度、弊社の取り組みを千葉大学の学生さんに、授業の一環として取材していただくという機会をいただきました。
※取材時の様子(弊社Facebookページより)

後日、取材してくださった学生さんの視点でのインタビュー報告や客観的な考察など、弊社SDGsへの取り組みについての感想などを授業で発表していただいた内容も送ってくださりました。

また、発表の様子を社員全員で視聴させていただきまして、自分たちの取り組みに対する学生さんからの客観的な考察や意見は、今後のSDGsの取り組みへの励みにもなりました。

※授業での発表の様子はこちらの動画でご視聴いただけますので、ぜひご視聴ください。

※資料はこちらからご覧いただけます。

文末にて大変恐縮ではございますが、当日取材にお越しいただいた千葉大学国際教養学部の大塚稔生さん、野口幹太さん、新妻里菜さん。そして貴重な機会をくださった、千葉大学の田島先生には心より感謝申し上げます。

この度はありがとうございました。

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

弊社SDGsの取り組みを、千葉大学の学生さんに取材していただきました

Shaer
Tweet
Pinterest
Print

大功からのお知らせ

上部へスクロール

CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。