地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

2023年10月SDGsへの取り組み報告

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Shaer
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愉くらしリフォーム大功では、「ちばSDGsパートナー」に登録企業として、SDGsへの取り組みを推進しています。

「私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み」として、格闘家の斎藤裕選手とご縁があり、サンブスギで有名な千葉県山武市へ行ってきました。
風害などで倒れてしまったり折れてしまった木や、溝腐れ病になってしまったサンブスギ(通常は燃料チップになってしまう)を使って、斎藤裕選手とともにSDGsな取り組みを計画・進行中です。

取り組みについては、ぜひ「YouTube 斎藤裕 大功」で検索してご覧ください!

2023年10月SDGsへの取り組み報告

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大功からのお知らせ

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。