地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

大功の取り組み

近隣学校への職場体験、SDGs、産学連携など
地域社会に根ざす企業として様々な取り組みを行なっています。

大功の取り組み

SDGsへの取り組み

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

従業員一人ひとりが、この目標を意識しながら取り組んでいくことが大切であると考え、17のゴールの中から普段の業務を通じて貢献できる目標を設定し取り組んでいます。

産学連携での取り組み

千葉大学との、県産材「サンブスギ」を使った住宅プロジェクト

千葉大学様との連携プロジェクトとして、地元千葉県産のサンブスギ(山武杉)を活用した住宅開発のプロジェクトを進めてきました。材木の地産地消、住宅の木質化が健康に及ぼす影響についての検証など、様々な視点から「快適な住宅とは?」を追求しています。

学生の卒業研究・論文への協力

木質化と健康というテーマで研究されている千葉大学学生の卒業研究および論文の執筆に際し、研究素材として使用する木製デスクマット材料(国産材のスギ・ヒノキ)等を提供させていただきました。

※論文「パソコン作業等における木製デスクマットの使用が作業者の心身に与える効果に関する研究」

愉くらし教室

毎月開催のカルチャースクール

MamaCanさまとのコラボ企画です。講師の先生は “MamaCan 会員さま” にお願いしています。大功は、ご自身のやりたい事・ご自身の時間を大切にしたいと頑張っていらっしゃる方を応援しています。

感謝祭

地域の皆様に日頃の感謝の思いを込めて

OB施主様、仕入れ先様、そして近隣地域の皆さまに日頃の感謝の思いを込めて。

職場体験実習

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

2004年より毎年、近隣中学校の職場体験実習を受け入れさせていただいています。
地域の皆様へ感謝の恩返しという意味も込めて、ご協力させていただいております。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。