地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

大功のSDGs 2025年9月の報告

SDGs 2025年9月の報告

弊社では従業員がこの目標を意識しながら取り組むんで行くことが大切であると考え、
17のゴールの中から普段の業務を通じて貢献できる目標を設定し取り組んでまいります。

いまさら聞けない⋯個人でできるSDGsって何があるの??

SDGs(持続可能な開発目標)への取り組みは、個人や起業が環境や社会に配慮した行動を通じて、持続可能な未来を実現するための貴重な活動です。

  1. 節電:電気の無駄遣いを減らすことで、発電に伴う資源消費や温室効果ガスの排出を抑制
  2. 節水:水を効率的に使用し、水不足への対策を講じることが持続可能な水の利用に繋がります
  3. 食品ロスの削減:食品をむだにせず、必要な分だけ購入・消費することで資源の無駄を減らします
  4. ペーパーレス化:書類のデジタル化を進めることで、髪の仕様を減らし、森林資源を守ります
  5. 再生可能エネルギーの導入:自宅や起業で太陽光発電なのどの再生可能エネルギーを利用することで化石燃料への依存を減らします
  6. プラスチックの使用削減:使い捨てプラスチック製品の使用を控え、リサイクル可能な製品を選ぶことが重要です
  7. 環境に優しい製品の選択:環境に配慮した製品を選ぶことで、持続可能な消費を促進します
  8. フェアトレード商品を購入:生産者に適切な報酬が支払われるフェアトレード商品を選ぶことで社会的な構成を支援します
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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。