R7年12月某日、松戸市立東部小学校2学年の生活科において、実際に町にでて地域のお店や施設などの素敵だと感じることをたくさん発見し、地域の方々と関わって自分との繋がりや発見を広げたり高めたりしていくことをねらった「もっともっとまちたんけん」の学習として13人の児童と引率の先生、保護者の方々が来訪されました。
各児童からの質問では、
- どのような仕事をしていますか?
- 木は何に使われていますか?
などの他、
- 休憩時間はありますか?
- お客さんに守ってほしいことはありますか?
など鋭い質問もありました。
子どもたちは倉庫内の木材に興味津々で、職員の話を聞きながら目を輝かせているようでした。
株式会社大功はこの来訪が、こどもたちにとって良い経験になることを願っています。
また、お礼のお手紙もいただきました!ありがとうございました。