地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

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この度、株式会社大功では簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取り扱いを開始いたしました。

集中豪雨や台風の際の水害による浸水対策として一般的には土のうが用いられていますが、土のう自体の準備に時間がかかる。重量があり敷設の際にも人手が必要。など、特に近年頻発する短時間に多くの雨をもたらすゲリラ豪雨などの水害には対応することができませんでした。

特に、水の流れ込みやすい場所に店舗や建物をお持ちの方や、地下駐車場を併設した建物の所有者・管理者の方におかれましては、浸水などの被害を考えると精神的な負担も決して少なくないものと思います。

簡易設置型止水板「ボックスウォール」は

  • 特殊工具や重機などを使う必要がなく
  • 1ユニットが約6kgと軽量。少ない人数で短時間で簡単に設置可能
  • 個々を重ねて収納できるので場所を取らずコンパクトに収納
  • 土のうと異なり使用後は簡単な洗浄で再利用が可能

となっております。

弊社では導入に際しまして現地調査を行い適切な必要数などをご提案させていただいております。
お気軽にご相談下さい。

ボックスウォールにつきましてはぜひこちらのページをご覧下さい。

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

台風・ゲリラ豪雨時の浸水被害から建物や資産を守る。簡易設置型止水板「ボックスウォール」の取扱いを開始いたしました

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大功からのお知らせ

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。