地域密着49年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

スタッフ紹介

野口 陽一

野口 陽一

資  格

二級建築施工管理技士、特定化学物質等作業主任者

担  当

営業, 施工管理

自己紹介

20代前半は痩せていたので鳶職人をして足場の上を飛び歩いておりました。20代半ばからは、施工管理として経験も体も身につけながら、30年ほどになり、逞しくなったと思っております。(笑) 
いろいろな経験をして、施工管理をしていく中で学んだことを、お客様のご自宅に役立てたいです。

趣  味

バスフィッシング、映画鑑賞

お客様へ

施工の規模に関わらず、お客様のお家をリフォームする上で、木材や他の材料の中には、お客様の夢や希望が入っていると考え、職人さん達には自分の子供のように思って大事に扱って気持ちを込めて品物を作り上げてほしいと常に心得させております。
施工が完了して終わりではなく、気持ちを込めて作ったものなのでアフターも大事にいたします。
また、ご自宅のことで何かご心配されていることがあれば、是非私に言ってくだされば、お客様の気持ちがスッキリするまでお付き合いさせて頂きます。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。