地域密着49年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

スタッフ紹介

山田るりか

山田るりか

資  格

2級建築士 2級造園施工管理技士 愛犬家住宅コーディネーター

担  当

営業, 設計, 施工管理

自己紹介

その土地の気候風土にあった建物が好きで、若いころは方々の古い建物を見て回っていました。そうするうちに伝統的な衣と食にも関心を持つようになり、日々の暮らしに無理のない範囲で取り入れています。
自宅は近くの昭和44年築の住宅で、半分リノベーションして住んでいます。修理やメンテナンスするところが沢山あって、大変ですが、より良い住まいにするのが楽しみでもあります。

趣  味

愛犬と遊ぶこと

お客様へ

住まいは出来上がって終わりではありませんので、その場限りではない、先のことも視野に入れたご提案をさせて頂きます。
コミュニケーションを大切にし、末永いお付き合いで、先々のメンテナンスまでご相談頂けるよう努めております。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。