地域密着49年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

大功のSDGs 2024年9月の報告

SDGs 2024年9月の報告

弊社では従業員がこの目標を意識しながら取り組むんで行くことが大切であると考え、
17のゴールの中から普段の業務を通じて貢献できる目標を設定し取り組んでまいります。

sdgs2024-09-1

~大規模地震に備えよう~

今年は1月に能登半島で大規模な地震、8月には宮崎県の地震に伴い国から南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)が発令されました。

大地震はいつ発生するかわかりません。
地震災害に対する日頃の備えや避難場所などを確認しましょう。

安否確認の方法、集合場所、帰宅経路の状況を家族などと確認

家族の安否を確認できるよう、日頃から安否確認の方法や集合場所、帰宅経路などを話し合っておきましょう。

災害時の連絡方法の確認

災害時には携帯電話の回線が繋がりにくくなり、連絡が取れない場合もあります。
「災害用伝言ダイヤル(171)などの連絡手段を準備しておきましょう。

非常持出し品の確認

・懐中電灯 ・モバイルバッテリー ・手袋 ・飲料水 ・食料 ・携帯トイレ ・マスク ・除菌シート ・携帯ラジオ ・地図 など

株式会社 大功は災害に備えて、近隣住民の方々と支えあえるよう飲料水や食料などを備蓄しております。

♬アウトレットコーナー♬

端材を利用して製作しております

  • まな板 1枚
  • コースター 1セット
  • 箸置き 1セット
  • 薪 1束
  • いす 1脚

の売上でした。
※この売上は350kgのCO2排出量削減に繋がりました!これは350人の人が1日に排出するCO2と同じ量です。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。