地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

大功のSDGs 2024年2月の報告

SDGs 2024年2月の報告

弊社では従業員がこの目標を意識しながら取り組むんで行くことが大切であると考え、
17のゴールの中から普段の業務を通じて貢献できる目標を設定し取り組んでまいります。

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大功の全社ミーティングにて

自分たちにできるSDGsとはどんなことがあるのか~第3弾~

現在は節電・コピー用紙の削減、裏紙再利用・ペットボトルキャップ、プルタブ、使用済み切手の改修が主な活動となっております。
今回はその他に何ができるのかを話し合いました。
そして、現場でのゴミの分別や残業時間の削減、多様性のある働き方などが上がりました。
また、社員のSDGsに対する意識や理解が少しずつ浸透してきており、各家庭でもペットボトルキャップやプルタブを集めるようになりました。

今後もさまざまな活動を考えていきたいと思います。

プチSDGs情報

最近ではSDGsという言葉を目にする機会がとても増えてきました。

とあるゲームセンターでは「ガンプラ」(ガンダムシリーズのプラモデル)のプラモデルパーツを切り取った後に残る部分(ランナー)の回収して一部をケミカルリサイクルの実現に向けての実験、残りを製品原料として再活用しているそうです。

♬アウトレットコーナー♬

端材を利用して製作しております
・台:1台
・椅子:1台
・箸置き:1セット
・ベンチ:2台
・フェンス:4枚
の売上でした。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。