地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

洗面所のリフォームも
愉くらしリフォームの大功におまかせください!

洗面所のリフォーム

愉くらしリフォームの大功
おすすめ 洗面化粧台リフォームプラン

Panasonic

エムライン

軽くて割れにくい洗面ボールとコンパクト設計の本体キャビネット

標準工事費・旧設備処分代込で

94,680円

(税込104,148円)

Panasonic

シーライン W600

場所を取らない横幅で、コンパクトと使いやすさを両立

標準工事費・旧設備処分代込で

161,100円

(税込177,210円)

Panasonic

シーライン D530
両開きタイプキャビネット

マルチシングルレバー水栓と両開きタイプのキャビネット

標準工事費・旧設備処分代込で

144,000円

(税込158,400円)

Panasonic

シーライン D530
引き出しタイプキャビネット

マルチシングルシャワー水栓と引き出しタイプのキャビネット

標準工事費・旧設備処分代込で

164,600円

(税込181,060円)

Panasonic

シーライン D530
パノラマスライドキャビネット

タッチレス水栓とパノラマスライドキャビネット

標準工事費・旧設備処分代込で

226,450円

(税込249,095円)

洗面所リフォームのポイント

家族全員が毎日使う場所である洗面所。
洗面台だけでなく、洗濯機置き場や収納スペースなど機能面から、
家族構成によっては「混雑する時間帯」の使い勝手や動線なども合わせて考えると良いでしょう。

デザインも大事、使いやすさはもっと大事

洗面所、特に洗面台を交換するときのポイントとして挙げておきたいことの1つが「使いやすさ」です。もちろん、収納力もそうですが、例えば、洗面ボールの高さが低すぎたり高すぎたりすると、水が飛び散ってお手入れが大変になったり・・・。また、意外と電気製品を使う場所なので、コンセントの数なども考慮しておきたいポイントです。

洗面所の広さを考慮して機能的なレイアウトを

洗面所は広さによっては、洗面所としてのみ使う場合もあれば、脱衣所、洗濯機置場と併せて使う場所です。洗面台を選ぶ際には、家事のしやすさなども意識して選ぶといいでしょう。

洗面所リフォームのことなら、
どんなに小さなことでも、
私たちにお気軽にご相談ください。

洗面所リフォームの価格目安

洗面所のリフォームは

  • 入れ替える洗面化粧台の価格
  • 設置するための工事費用

基本的にはこの2つの要素で決まってきます

洗面所リフォームの価格

洗面所のリフォームでは、洗面化粧台を交換するだけなのか、洗面所全体をリフォームするのかによって価格が変わってきます。
例えば、洗面化粧台の交換だけでしたらほとんどの場合は標準工事費でほぼ収まることが多いですが、「洗面化粧台の配置を変えたい」といったご要望がある場合は、別途配管工事や床の工事が必要になるので、その分、全体的な費用は膨らみます。

洗面所リフォームの工事費用

トイレリフォームの工事費用は、洗面化粧台の交換だけでしたら標準工事費でほぼ収まることが多いですが、洗面化粧台のレイアウトを変更する場合は配管工事費などが発生します。また、クロスや床の張替えや「新たに窓を設置したい」などのご要望がある場合も工事費用が発生します。

標準工事費とは?

標準工事費とは、設置に要する基本的な工事費ということになります。大功での洗面所リフォームの場合、

  • 既存洗面台の撤去(上下水配管含む)
  • 新しい洗面台の取り付け(上下水配管含む)

が、標準工事費に含まれます。

もちろん大功では、実際にどれくらいの工事費が必要となるかは、お客様のお宅をしっかりと現調させていただいた上でお見積りを算出し、一つひとつわかりやすくご説明をさせていただきますのでご安心ください。

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キッチン・トイレ・バスルームなど、お家の水まわり設備に関するお悩み、
リフォームに関する不明点・ご心配ごとなどございましたら気軽にお問合せください。

※弊社では突然押しかけるなどのしつこい営業は一切いたしませんのでご安心ください。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。