地域密着49年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

お客様インタビュー

葛飾区 M様 中古マンション購入リフォームのご感想

中古マンションのご購入を機にリフォームをされたM様。愉くらしリフォームの大功にて、リビング・キッチン等のリフォームを担当させていただきました。

リフォームのきっかけは?

ご主人様

子供が生まれたので、マンションを探してて、中古のマンションが決まったのですが、そこがもう結構住まれた家だったんで、思い切って自分たちのしたいように変えて住んでみたいっていうところでリフォームを検討してたところですね。

引っ越す前の家で「ここもっとこうしたいな」とか、「食洗機もっと大きい方がいいな」とか、あと防音性とか。そのあたりをリフォームで反映できたらいいなっていう。

今回のリフォームで重視していた点はなんですか?

ご主人様

正直、リフォームってやったことがなので、まずよくわからないっていう。ただ、なんとなくこうぼんやり、「こういう食洗機を入れたい」、「こういうのやってみたい」ってぼんやりしたものはありました。
その「ぼんやり感をこう具体化してくれる業者さんがいいな」っていうのがありました。

愉くらしリフォームの大功に依頼したきっかけは?

ご主人様

一応調べて、どっちかっていうと(リフォームは)エリア性が強い仕事だっていう。物理的にこう何回も来るわけじゃないですか?家に。そう考えると近隣で、業者さん的にも来やすい方がいいのかな?っていうので。

2つくらいあって、1つはそのGoogleレビューでスコアって言うんですか、それがなんか良くて、評判がいい会社さんなんだろうっていうのはありましたし、で、もう1つはホームページ見て。なんかこう職人さんみたいなトーンが強かったですね。「俺たち職人!」みたいな。顔とかも載っていて、なんかそういうそういうのが信じられたというか。妻も合意してというか家族でお願いすることになりましたっていう感じです。

愉くらしリフォームの大功に依頼した決め手はなんですか?

ご主人様

金額の納得感みたいなところは、もちろん大前提あるんですけど、実現力。
防音性のある扉とかの話ももう1 個の会社さんにもしてたんですけど、そっちはもうほぼなんか、難しいみたいなレスポンスだったんですよね。大功さんは「こういうのあります」っていうので言っていただいて。

奥様

キッチンの壁。キッチンに壁があって、もっと閉鎖的な状況だったんですよ。
もう1社さんからいただいた提案だと実現できてなくて、でも大功さんはここちゃんとやってくださってて、やっぱりなんかその技術的な差を感じました。

建築部 野口

壁取ると全部落ちちゃう構造だったんですよ。 そこが難しかったんじゃないかなと思いますね。

今回、リフォームをして良かったことを教えて下さい

ご主人様

一番「こうしたい」って思ってた 1個が「でかい食洗機を入れたい」っていうのがあったんですね。
これで食洗機が 2日に1回で済んでいるんですよ。なんか生活が楽になったというか。 それはやっぱり如実にありますね。

食洗機だけじゃなくドアの防音も。防音しつつ換気ができるっていうのは革命というか。在宅で仕事しつつも、子供は好きに走り回れるみたいな。これは前の家では確実にできなかったことなんで、実現できてハッピーです。

建築部 野口

ドアの中が空洞になってて換気もできる。本当の防音タイプっていうのは、密閉しちゃうんで通気が取れないんです。
 今回採用したのは換気もできるっていうタイプ。 これは本当に良いと思います。

奥様

キッチンが今までに比べて広くて使いやすいのと、やっぱりキッチン立っててもリビングが見える。
子供を見ながらキッチンに立てるっていうのがとても嬉しいです。

今回の現場担当者についてはどうでしたか?

ご主人様

距離感がこう杓子定義すぎるような人とかもたりとか、でそれでいて逆にちょっと近すぎる人とかも覚えがあって、なそこがなんか話しやすかったっていうか。

LINEのやり取りとかは結構その「LINE 慣れてないのかな?(笑)」みたいな時とかも。という風に風に妻が言ってた時とかありました。 とありましたけどなんかなそこは許せるというかその辺も含めて、「人間味を感じる職人さん」という感じで、私はなんかそこも良かったかなって感じします。

愉くらしリフォームの大功で良かったことは?

ご主人様

1個目はLINEでの、工事中のやり取りのしやすさ。
ちょっとずつ、こう出来てくるじゃないですか。出来てきて(現地へ)見に行って「これ何ですか?」 みたいな写真で送れたりとか。ま、そういう工事途中の安心を得られた。LINEを受ける側からすると大変だったと思うんですけど、LINEは絶対あった 方がいいですね。確実にあった方がいいなと思います。妻も自分も見られる。 これはめっちゃ必要だと思います。

2個目は、やりたいことの外側の提案だったりとかっていうところを色々話していただいたこと。
結果的に今住んでいて、「あ、ここやっぱり変えたい」とか、2ヶ月住んでみて今現状無いんで。その辺の実力って言うんですかね。

3個目は大功さんの人間のポイント。
やっぱり大きい買い物なんで、その人の印象ってどうしても大きいというかですね。で、その辺は今に至ってもというかですね。非常に丁寧に対応していただいて。その辺りは我々も助かったポイントっていうところで、野口さんのお人柄って言うんですか?

リフォームを考えている方へのメッセージ

ご主人様

大手さんとかハウス系とか、いろんな、もう本当に無数の選択肢があって考えるのも疲れると思うけれども、「親身になって近い距離感で相談に乗ってくれる人です」っていうところは大功さんにしかない良さなんじゃないかと思うので、非常に大功さんお勧めできるという風に思います。

ありがとうございました。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。