地域密着48年。愉くらしリフォームの大功は松戸市を中心としたリフォームの会社です。

私たちの事業を通じて貢献できる目標への取り組み

大功のSDGs 2023年11月の報告

SDGs 2023年11月の報告

弊社では従業員がこの目標を意識しながら取り組むんで行くことが大切であると考え、
17のゴールの中から普段の業務を通じて貢献できる目標を設定し取り組んでまいります。

sdgs2023-11_2

「わたしの町はっけん」×大功

近隣小学校の2年生の生活科において、街に出て、地域のお店や施設などの「すてき」をはっけんし、関わって自分との繋がりやはっけんを広げ、自分たちの街をしって愛着を持ってもらうための学習で12人の子どもたちが大功に来社しました♪

寒いなかん、子どもたちはみんな真剣に話を聞き、「これは何に使うの?」「どんな道具を使うの?」などたくさん興味を持ってくれました。
また「木」は二酸化炭素を吸って酸素を作っていることや、端材を使ってまな板や椅子、コースターなど作ることで二酸化炭素を減らすことがSDGs活動になることなども少しお話しました。
みんな一生懸命メモをとっていて、その中には「SDGs」という言葉もしっかり書いてくれていました!!
そして後日、素敵なお手紙をいただきました。
ありがとうございました。

♬アウトレットコーナー♬

端材を利用して製作しております
・薪7束
・まな板1枚
・台2個
・台(小)2個
・プランター(大)1戸
・椅子1脚
・板1枚
の売上でした。

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CASE 3:お風呂周りの間取り変更で浴室を広くリフォーム

松戸市にお住まいのY様は、マンションでお風呂が狭いので、洗面所が多少狭くなってもお風呂を広くしたいとのご要望をお持ちでした。愉くらしリフォームの大功では詳細に現地調査を実施。お風呂の設置スペースにデッドスペースが確認できたため、洗面所は少し狭くするもののデッドスペースを活かす方向で、新たに図面を起こして、既存の1216サイズから1418サイズへ変更するプランでご提案、ご採用いただきました。

CASE 2:狭いお風呂を広くしたい。リフォームで1216サイズから1316へ変更

一戸建てにお住まいのM様。給湯とポップアップ排水栓の故障をきっかけにお風呂のリフォームを決意。それまでのお風呂を狭いと感じていたため、「せっかくリフォームするのなら今のお風呂より広くしたい」というご要望をお持ちでしたが、同時に「広くできるのか?」という不安やできるだけ価格を抑えたいというご要望も。愉くらしリフォームの大功ではご要望の実現度を重視しながらしっかり現地調査を行い、リフォーム費用についてもご納得度の高い提案をさせていただきました。リフォーム前のお風呂(ユニットバス)の1216サイズから1316サイズへ変更してリフォームさせていただきました。

CASE 1:バランス釜で窮屈な浴槽もゆったり広びろお風呂を実現。配管もスッキリ見た目もキレイに

松戸市にお住まいのN様。マンションのお風呂がバランス釜で老朽化していることもあり「狭い」「湯温の調整がしにくい」といったご不満がありました。当初、Panasonicのおしゃれなユニットバスにしたいとのご要望でしたが、ほとんどのメーカーのユニットバスはサイズが限定され、既存スペースに設置しようとすると、浴室サイズが小さくなり解体部分も多くなってしまうため、タカラスタンダードの「広ろ美ろ浴室」をご提案しご採用いただきました。