建築の現場を支える、資材の提案・手配・配送――
現場監督や大工さんと打ち合わせしながら、建築物を支える”縁の下の力持ち”。
この動画では、資材販売部 営業課・安田課長の1日に密着し、
リアルな仕事の様子と、インタビューを通じた想いをお届けします。
🧑💼「この業界の仕事は、絶対になくならない」
🛠️「ただ届けるだけじゃない。提案して喜ばれる楽しさがある」
👥「チームで助け合える、雰囲気のいい職場」
そんな大功の営業のリアル、ぜひご覧ください。
現場を支える、私たちの役割
営業課は、建築現場が滞りなく進むように、必要な資材を段取りして届ける役割を担っています。
監督さんや大工さんと直接打ち合わせを行い、「どんな建物を建てたいのか」という思いを受け止めながら、最適な商品を提案。フローリングやドア、水まわり設備から住宅の骨組みまで、扱う商材は幅広くあります。
ただモノを売るのではなく、「この資材があれば安心して現場が進む」と思ってもらえるように寄り添う――それが私たち営業課の使命です。

提案から納品まで、一貫して関わる
営業課の仕事は、打ち合わせからスタートします。
「こんな建物を建てたい」という思いを聞き、カタログを広げて「こういうのはどうですか?」と提案する。お客様のイメージと私たちの知識や経験がピタリと合ったとき、「これだ!」と喜んでもらえるのは格別です。
決定後は 配送倉庫課と連携して 納品までしっかり担当し、現場が安心して進められるように段取りを組む――それが営業課のスタイルです。

“こんなの探してた!”が、大きなやりがい
「こんなの探していたんだ!」とお客様に言っていただける瞬間は、この仕事の一番のやりがいです。
たとえ小さな見積もりや一本の注文であっても、自分の提案や段取りが形になったときは嬉しいもの。
そうした小さな成功が積み重なり、毎日が充実していきます。資材販売は建築業界に欠かせない仕事だからこそ、「任せて安心」と思っていただけることが大きなモチベーションになります。

支え合う環境があるから成長できる
日頃から相談やフォローをし合える関係性があり、困ったときも安心して声をかけられる雰囲気があります。
「一人が抜けてもお互い大変になる」ほど連携が欠かせないからこそ、自然と助け合う文化が生まれています。
若手の力や知恵が発揮できる場面も多く、本当はもっと若い人に活躍してもらいたいと思っています。
素直に学び、努力する姿勢があれば必ず成長できる――そんな環境を整えて、次の世代の挑戦を待っています。

毎日が、新しい挑戦
資材販売の仕事に“決まった一日”はありません。現場によって、建物によって求められるものは変わってきます。似たようなケースもあれば、初めて扱うものに出会うこともあります。そうした日々は、まるで冒険のように新しい発見と挑戦の連続です。工夫や調整を重ねながら取り組む毎日だからこそ、小さな成功が積み重なり、大きなやりがいにつながっていきます。資材販売は絶対になくてはならない仕事。競合も多いですが、支え合いながら生き残っていくことで未来は明るくなる――そう信じて挑戦を続けています。

資材販売部営業スタッフの1日
出社・朝礼
出社・朝礼
出社・朝礼
出社・朝礼
出社・朝礼
大功ってどんな会社?
資材を届けるだけじゃない。職人の手配から現場の細かな調整まで、“安心を届ける”営業の仕事には、想像以上の工夫と人との信頼が詰まっている。日々のやりがい、チームの雰囲気、そしてこの仕事の面白さを語ってもらいました。